My Fairy Kingdom

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zoom RSS Now I'm Here (誘惑のロックンロール)

<<   作成日時 : 2008/04/05 05:04   >>

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日本語にすれば、「今、私はここに」。
時代背景を考慮したとしても、「誘惑のロックンロール」という邦題は、ちょっとちょっとちょっと・・・。
ブライアン作。
「Queen II」に続いて、A面はブライアンに始まりブライアンで終わる。
ライブで演奏された回数はかなり上位に。
74年後半から75年前半にかけては、"Procession"に続くオープニングナンバーであった。
ブートでお馴染み「Live at the Rainbow」での映像が印象的。
また、フレディトリビュートコンサートではブライアン+デフ・レパードで演奏された。

3枚目にして初、ブライアン作ロックンロールテイストの曲となるが・・・。
ストーリー性があり起伏に富んだロックソングや、ラブソング系のバラードやスローな曲では抜群の味わいを発揮するブライアン。
なのに、ギタリストのくせに、ストレートで、さらにロックンロール風になったりすると・・・。

どちらかと言えば、奥手でオタク、真面目を絵に描いたような理系男子のブライアン。(もちろん推測の域を出ないが)
きっと厳格で敬虔なクリスチャンの両親の愛情いっぱいで、汚く害毒(例えばセックス、ドラッグ、ロックンロールなど)溢れる俗世間とはかけ離れたところでスクスク育ってきたのだ。(もちろん推測)
そのため、彼の書くロックンロールソングは「ロックンロールはこうあるべき!」という概念が先行し過ぎて空回りするする傾向にある。
歌詞の面でも、登場する男はやたらマッチョで女好きでバイオレント。
そしてそこから漂ってくるのは、"不良の振りをするガリ勉君"という空気。

それに対して、ロジャーの作るロケンローからは、まさに内面から滲みだす猥雑さ。
そればっかりはロジャー自身が言っているように"DNA"に刻まれたもの、ということになるのだろう。

Mott The Hoopleとの北米ツアー中に肝炎に倒れたブライアン。
その入院中に書かれたというのはご存じの通り。
そのせいで、歌詞の中に"Hoople"が登場するのか?
イアン・ハンターとミック・ロンソンはフレディのトリビュートコンサートに参加していたし、モーガン・フィッシャーはキーボーディストとしてQueenのツアーに参加したことがある。
QueenとMottは浅からぬ縁なのだ。

シンプル、されどたまらなくスリリングに曲は幕を開ける。
Here I stand
(僕はここにいる)
Look around around around around
(あたりを見回しも)
But you won't see me
(君には僕の姿は見えない)
Now I'm here
(今、僕はここにいる)
Now I'm there
(さあ、今度はあっちだ)
I'm just a new man
(僕は今までにはいないタイプだよ)

ブライアンのディレイトリックをボーカルに応用したフレディの一人輪唱。
位置をはっきりさせるためか、メインがレフト、エコーはライト→センターへ。
ギターもセンター、レフト、ライトと3本は重ねてあるようだ。

(0'35''〜)
A     / Asus4    / A     / Asus4    /
B     / Bsus4    / B     / Bsus4    / E 〜
   just a new man      yes, you made me live again

ホイッスルのようなスライドギターと共にバンドが炸裂。
ロジャーがタムで「これでもかっ!」と音を詰め込む。
しかし、小節頭のシンコペーションすべきところが、音の詰め込み過ぎで2重アクセントになってしまい、かなりビートが不安定に聴こえる。(実際、不安定にもなっている)
それに対し、ブライアンは"sus4"で応酬。
そう、ギタリストであれば誰でも経験があると思うが、メジャーコードで困った時の"sus4"。
お手軽に変化をつけるにはもってこい。
しかし、乱発してしまうといささか安直な印象に。
・・・ブライアンもやや乱発気味である。

そしてやっと、ここで問題のメインリフ登場。(0'49''〜)
諸悪の根源はここにある。(下図参照)
画像

まず、緑の部分に注目してもらいたい。
ギターとベースはほぼ同じフレーズを弾いているのだが、ドラムは全くアクセントやシンコペーションを合わせる気配がない。
本来、ノリを出すためには必ずドラムも乗っかってゆくはずなのに・・・。
また、通常ノリを重視する曲であれば、いわゆる表拍(4分音符で1〜4つ目)を強調したフレーズにするのが基本であるが、赤の部分では4拍目の裏、5拍目の裏といった裏拍にアクセントがきている。
もちろん、意図的なひっかけとしてそういうアクセントのつけかたもアリではある。
が、もしそうであるなら、そこにきっちり合わせる気配のないロジャーのドラミングは不可解である。
しかも、このフレーズは最初を合わせて3回(1'36''〜、3'14''〜)登場するが、その2回目のラスト(1'47'')では、まるで「あっ、間違えた!」とばかりにあわててロジャーのドラムがストップしている。
どうもブライアンの意図と、ロジャーのプレイがしっくりいっていない。
ブライアンの「考えすぎ」たフレーズのために、ロジャーの思考がストップしてしまっているかのようだ。

しかしもちろんブライアンの良さも存分に発揮されている。
サビでの転調とポップなコーラスフレーズはまさに彼の持ち味である。
(1'14''〜)
  A    D    B     E
Whatever came of you and me
(君と僕に何が起ころうとも)
C#   F#    D#   G#
America's new bride to be
(アメリカの新しい花嫁になるんだろ)
E                      F#
Don't worry baby I'm safe and sound
(心配ないよ、僕は大丈夫)
G
Down in the dungeon just Peaches and me
(ピーチと僕とで地下牢にとらわれているんだ)

"Peaches"とは誰なのか、なぜ"dungeon"なのか、何か出典があるはずなのだが分からない。
そして、注目すべきは2コーラス目。
(2'02''〜)
    G    C     A    D
Your matches still light up the sky
(君のマッチは今も空を照らしているよ)
   B    E     C#    F# D E
And many a tear lives on in my eye
(僕の目は涙でいっぱいだ)
A
Down in the city just Hoople and me
(モット・ザ・フープルの連中と街に繰り出すんだ)

一聴すると1コーラスのサビと同じに聴こえるが、実はキーが一音低く転調している。
コーラスはなくフレディの独唱。
1コーラスのサビと2コーラスのサビを違うキーにしようというのが先なのか、1コーラスのサビと2コーラスのサビの後はそれぞれ違う展開にしようというのが先なのかは分からないが、いずれにせよ、スマートにセンスよくまとめられている。
ちなみに"hoople"とは「アル中」、「できるだけ手を抜いてお金を稼ごうとするやつ」などの意味があるようだ。

2'15''からはギターソロになるが、「ロックンロールはこうじゃなきゃ」感が伝わってくる退屈なソロである。
そのソロよりも、レフトチャンネルから聞こえてくるフレディがプレイするオルガンやライトチャンネルから聞こえてくるブライアンがプレイするピアノの方が興味深い。
特にブライアンのピアノはかなり力まかせにガンガン鍵盤を叩いている姿が目に浮かぶ。

そしてソロが終わると三度目のサビへ。
(2'49''〜)
  G    C     A    D
Whatever comes of you and me
(君と僕に何が起ころうとも)
  B    E    C#  F#    D
I love to leave my memories with you
(喜んで君との思い出を捨ててしまおう)

ここでのキーは2コーラス目と同じ。
しかし、1コーラス目と同じコーラスパターンでラストに向けて盛り上げてゆく。
そして、複雑な転調を経て、冒頭の"D"に戻る。
このあたりは、まさに名人芸。

エンディング付近で聞かれる"Go Go Go Little Queenie"は、ロックンロールの神様チャック・ベリーへのオマージュ。
彼らが育ってきた時代に、ロックンロールがいかに深く根付いていたかがうかがえる。

周知の通り、この後もブライアンはロックンロールテイストの曲を懲りずに書いてゆくのであった。
残念ではあるが、個人的にはどうしてもそういった作品群を好きになることができない。

次回は「Sheer Heart Attack」B面へ。
1曲目、"In the Lap of the Gods"(神々の業)。

’74 Rainbow Theatre  コーラスに修正あり


’92 Freddie Tribute / Brian + Def Leppard


Chuck Berry (with Keith Richards) / Little Queenie
オリジナルを堪能いただきたい。

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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
この曲は好きですね、コーラスから本編に入る瞬間がスリリング。
トリビュートはウェンブリー・アリーナかな。
フィル・コリン 、ヴィヴィアン・キャンベルがはいってトリプルギターですね。
でも、フレディの代わりになる人なんていませんね。
流れ星
2008/04/05 11:54
こんにちは。
この曲は初めてQUEENのライヴ(厚生年金会館)行った時のオープニングやったと思います。
今でさえ、この曲聴くとむっちゃコーフンしてまう・・50歳です。。。。。。。
KENONE
2008/04/05 14:46
この曲は、初めて聴いた時、瞬間異動する超能力をもったアンドロイド?の歌かな〜と思った記憶があります。左右からポジション替えて出る音が良かった。もうちょっとアレンジがあればと今は思いますが、結構好きな曲でした。
「1コーラスのサビと同じに聴こえるが、実はキーが一音低く転調している!」には驚きました。全く違和感がありません。同じだと思っていましたし、考えてもみませんでした。
ドラムは確かに、バタバタに聞こえますね。デフレパードのドラム?もそこを同じように叩いているようで面白かったです。
いずれにしても宇宙工学博士でしたっけ?ブライアンのギターは、不良のフレーズを奏でたことは無いように思います。「2回目のラスト(1'47'')」は秒数合ってますか?
In the Lap of the Godsはクイーンらしい、いいな〜と思える曲です。
ポッキー
2008/04/05 21:51
はじめまして!
いつも楽しく読ませて頂いてます。
サウンド面での研究はすごいですね。
特に現在クイーンのスコアはベストしか見かけませんのでジョンのベースラインや複雑なコード進行が今すぐにギターを弾いてみたくなります!
ところでこの曲の冒頭の「ギターのスライド」と書かれている箇所は、スコアには“テープ速度を半分にして録ったギター”と書かれていました。
実際のところどうなんでしょう?
ぴぐのーず
2008/04/05 23:38
流れ星さん、ありがとうございます。
そういえば、流れ星さんのところでGirlがピックアップしてありましたよね。
中学生の頃、Hollywood Teaseのギタースコア見てびっくりした記憶があります。
フィル・コリンもヴィヴィアン・キャンベルも弾きまくってます。
二人とも最近、すっかり大人になってしまってもの足らないです。
lifeisreal
2008/04/06 00:10
オッチャン、ありがとうございます。
そう、自分の職場にもあのコンサートに足を運んだ同僚がいます。(51歳)
彼にとってもその経験以来、"Now I'm Here"は特別だそうです。
やっぱりナマのインパクトは強烈ですよね。
つくづく羨ましく思います。
ブライアンのソロライブではナマNow I'm Here聴きましたが、やっぱフレディじゃないと・・。
lifeisreal
2008/04/06 00:15
ポッキーさん、ありがとうございます。
ブライアンは天文学ですね。でも、60才を過ぎて博士号を取るなんてさすがです。
ちなみに、正確には宇宙物理学という分野らしいですが。
とにかくロジャーはほんまにバタバタです。
ポッキーさんは実際にプレイされるので分かると思いますが、シンコペーションで8分音符ひとつ分、前の小節にアクセントが移動したら、普通ドラマーは次の小節の2拍目からオカズを入れると思うんですが。(1拍目から詰め込むとシンコペーションしたアクセントが不明瞭になる)
ま、あくまでもいわゆるロックに関してですが。
2回目のサビの最後(1'47'')の小節で、ロジャーは3拍目のスネアを叩いた瞬間にミスに気づいたような気がします。1回目の同じ場所(0'59'')ではちゃんとギター・ベースとバスドラでキメを合わせていますよ。
lifeisreal
2008/04/06 00:29
ぴぐのーずさん、初めまして。
あくまでも私自身の未熟な経験と知識に基づく勝手な分析なので、どこまで真実であるかは保証できませんが、こうやってご意見いただけるのとてもうれしいです。
・・・文字数の関係で次のコメントへ続きます!
lifeisreal
2008/04/06 01:04
ぴぐのーずさん、続きです。

イントロの高音の件ですが、音程は最初の8回がソラ(レフトから聞こえる奇数回が実際のプレイ、ライトの偶数回はディレイ)、後半の8回がソシに聞こえます。
前半のソラという1音の移動はチョーキングでもいけますが後半のソシという2音はチョーキングではかなり苦しいです。
そこから判断すると、まずボトルネックは使っていると思います。
次に、ご存じやとは思いますがフレットのないところ(ピックアップのあたり)でのボトルネックでのプレイは、音程が不安定になりがちです。しかし、ここで聞かれる高音パートの音程はかなり正確に聞こえます。
そういった状況から判断して、テープ速度を落として、フレットのあるところ(2弦21フレット〜)でボトルネックでプレイした可能性が高いように思います。
もし、1弦でテープ速度が上がってしまうとかなり細い音になりそうなので速度を変えているなら2弦でやるかな、と。
いかがでしょうか?
またご意見お聞かせください。
lifeisreal
2008/04/06 01:04
春やゆーのに花見も行かんで、TV観戦!
最初から最後まで見たのに…、9回ウラでサヨナラですわぁ〜( ̄▽ ̄;)
3時間半の時間を返せ〜〜っo(><)o ちゅう日曜日でした。。。

せやから今…、久しぶりに”Live Killers”を音量23でやってま〜す!

やっぱり、QUEENってエエなあ〜っ!(^^)!

な〜んにも関係ナイのに…、ゴメンやで(゜▽゜)
KENONE
2008/04/06 17:25
オッチャン、ありがとうございます。
ソフトバンクも5割強でまずまずじゃないですか。
我がトラ軍団、本日は巨人にお情けの2勝目を献上したみたいです。
そう、「Live Killers」と言えば、マニアとしか言いようのないサイトを見つけました。
またそのうち記事に載せたいと思いますが・・・海外の英語のサイトなんで・・・・。
lifeisreal
2008/04/06 21:32
わざわざ丁寧な解説ありがとうございます!
確かに!と唸らされました。
未熟な経験なんてとんでもないです。
ギターやリズムに関して相当深い知識がおありのようでうらやましいです。
これからも初歩的な質問等もあるかと思いますがその時は宜しくお願いします!
ぴぐのーず
2008/04/06 23:57
ぴぐのーずさん、こちらこそよろしくお願いします。
lifeisreal
2008/04/07 01:29
この曲を聴くと、これがまさに真のロックンロールであると、絶対思います!自分は洋楽の中で、一番Queenが好きで、この曲を聴いてからとても好きになりました。
自分はAKB48も好きなのですが、この曲はAKB48のマジスカロックンロールと似たような感じでダンスや歌が歌えることができると思いました。           この曲を含めた他のQueenの曲をギターで弾けるように練習して、いつかAKB48とコラボしたいと思います! がんばります!
AKB48好きのスーさんライダー
2010/04/03 22:30
AKB48好きのスーさんライダーさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
残念ながらAKB48のことはあまりよく知りませんが、彼女たちの曲と共通点があるのはうれしいことです。
随分前ですが、モーニング娘。からできたユニットの曲に、"Man from Manhattan"風の曲があったと思います。
作り手側が、Queenリアルタイム世代になってきているんでしょうね。
いつかコラボの夢が叶うことを楽しみにしています。

今後ともよろしくお願いします。
lifeisreal
2010/04/06 00:26
お久しぶりです。私はフレディー・マーキュリーを凄く尊敬しています!特に印象に残っているのは、カナダのモントリオールで行われたライブでのフレディーで、Now I'm Here を歌っている時の動作などを見て、これは神だと実感しました。自分でも、フレディーのマネをしたいなと、思ったりしました。
AKB48好きのスーサンライダー
2010/07/29 15:48
スーサンライダーさん、ごぶさたしております。
本当にこの曲がお好きなようですね。
モントリオールのパフォーマンスは素晴らしいです。
特に、クリアな映像と音でDVDが再発されて魅力倍増です。
こんなことならブルーレイも買うかな、と思っていまったりします。
もっとたくさん、彼らの活き活きとしたパフォーマンスをリリースしてもらいたいものです。
lifeisreal
2010/08/01 17:35
明けましておめでとううございます お久しぶりです最近、カップヌードルのcmにフレディー・マーキュリーが出ていて、凄い感激しました
今年はレコード会社が変わり、また新たなクイーンとして活動するので、今年は大いに楽しみにしています当然ですが、誘惑のロックンロールが大好きな事は変わりありません 今年もよろしくお願いします Now I'm Here {%びっくり2webry%}
AKB48好きのスーサンライダー
2011/01/10 02:34
スーサンライダーさん、明けましておめでとうございます。
最近やっと、少しずつではありますがAKB48のメンバーの見分けがつくようになってきました。
カップヌードルのCMは本当に次々と驚かせてくれます。
でもフレディが取り上げられたのは嬉しいことです。
新たなレコード会社で新たな動きがあることを楽しみにしましょうね。
今年もよろしくお願いします。
lifeisreal
2011/01/10 23:05
はじめまして。去年から急にQUEENファンになりここにたどり着きました!クイーンはバックグラウンドも興味深く気になっていた色々なことがこちらの考察により解決してとてもスッキリしています。(例えばSPREAD YOUR WINGSのピアノは誰が弾いてるのかとか)ところでNOW I'M HEREの歌詞ですがdungeon,peachesはゲーム、スーパーマリオのピーチ姫に重なるのですがまだファミコンも無い時代だしな〜??と一人謎を深めております。
しの
2013/05/04 17:40
しのさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
Queenの世界にどっぷりはまってください。

おっしゃる通り、「ダンジョン」とか「ピーチ」とかって何となくゲームっぽいですね。
もちろんこの頃にはまだスーパーマリオは存在しませんでしたが。
ちなみに"dungeon"とは、初のUSツアー中にブライアンが訪れたロックバーの名前であり、"Peaches"はそこで出会ったある女性のニックネームだそうです。
以下のページで、それに関するコメントを読むことができます。(英文)
http://www.songmeanings.net/songs/view/126112/

今後ともよろしくお願いします。
lifeisreal
2013/05/09 22:38
お返事ありがとうございました!
英語、苦手なので翻訳使ってゆっくりリンク先読ませていただきます。
アルバムもファーストから順に買ってやっとゲームまできました。出来ればこれからも曲解説続けて欲しいです。ゆっくり待っています。
しの
2013/06/04 22:14

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Now I'm Here (誘惑のロックンロール) My Fairy Kingdom/BIGLOBEウェブリブログ
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