My Fairy Kingdom

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zoom RSS Let Me Entertain You

<<   作成日時 : 2011/10/21 22:32   >>

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A面のラストを飾るのは、フレディ最後のハードロックチューン。
しかし、ボーカルとギターがユニゾンでグイグイ押しまくる古式床しいブルーズハードスタイルを、ファンキーで洗練されたアレンジに押し込めたハイブリッド。
その上、転調やリズムチェンジといったQueen風味ももさりげなく忍ばせてあり、これまでの彼自身の作風、いやこれまでのQueenスタイルから確実に進化を遂げているのだ。
また、開き直りを感じさせる自虐的でシニカルな歌詞は、ある種「時代」というスタンスに足を踏ん張りつつもおどけてみせる、フレディお得意のボードビルスタイルの延長線上にあるとも感じさせる。

78年秋からの「JAZZツアー」から81年の終わり、いわゆる「Rock Montreal」まで不動の2番バッターとして景気よくコンサートを盛り上げた。
ただ、同じライブバージョンでも、「Live Killers」と「Rock Montreal」ではビックリするほどスピードが違うのはご愛敬?

イントロ@は6/8でスタート。
画像
ベース、ピアノ、そしてドラム(HH&バスドラ)がユニゾンでクールにビートを刻む。
なぜか一番最初のみハイハットの踏み方が甘いのが気になるのだ。
また、ベースのスライドはオーバーダビングである。
一聴すると前アルバムの"Get Down Make Love"を想起させ苦いものがこみあげてくるのだが・・・。
さて、ギターが登場しイントロAへ。
画像
同じフレーズをプレイする複数のギターがモノラルでミックスされている。
赤枠部は複音であるが、ライブテイクのような走りまくりのテンポでは、このフレーズはかなり困難。
というわけで、ライブでは"E"音(5弦7F)単音でプレイされている。
また、フレーズ後半の青枠部はフィンガリングミス臭さもあるのだが、2回続けてなのでここは意図的であると判断したい。
ラストのスライドで一気にレフトとライトに広がり、音圧もアップ。
Hey, it's a sellout
(さあ、満員御礼だよ!)
ここで切れ込んでくるロジャーのフィルインが、一気に4/4(3連符だらけになるのを避けるために採譜は12/8で)へとビートを引き戻すのだ。
(下図参照↓0'14''〜 )
画像
タムの音色は、ロジャーの特徴である低めのチューニングで重たい鳴りではなく、高めのチューニングでパーカッシブ。
赤枠部の最高音部はティンバレスだとおもわれる。
ライブではいろいろワケありでスネアのみとなる。

さあいよいよイントロB、メインのリフの登場である。
(下図参照↓ 0'15''〜)
画像
上段がレフトチャンネル、下段がライトチャンネル。
事実上のメインはライトの複音リフ。
ただ、驚くことに、両チャンネルともかなりのミスピッキングあり。
さほど難解なフレーズでもないのになぜ?
赤枠の休符部分では、実際はスライドによるノイズが入る。
また、ベースは上段のギターとユニゾンであるが、遅れ気味のブライアンに対してオンタイムのジョンがいかにもという感じである。
Hey, let me welcome you ladies and gentlemen
(ようこそおいでくださいました紳士淑女の皆様)
I would like to say hello
(ご機嫌はいかがでしょうか)
Are you ready for some entertainment?
(お楽しみの用意はいかがですか)
Are you ready for a show?
(間もなくショータイム)
Gonna rock you gonna roll you
(あなたをロックでロールさせましょう)
Get you dancing in the aisles
(どうぞホールに出てでダンスタイム)
Jazz you razzmatazz you
(さあ、にぎやかにお祭り騒ぎ)
With a little bit of style
(少々流行のスタイルも取り入れて)
C'mon let me entertain you
(じゃあ、楽しんでいただきましょう)
フレディとブライアンがほぼユニゾンでグイグイ押しまくるバース@。
(下図参照↓0'22''〜)
画像
"Keep Yourself Alive"を彷彿とさせる別トラック録りで畳みかけてくるフレディ。
歌詞の中には"jazz"の言葉も見えるが、アルバムタイトルとの関連は?
ABの各面を締めくくるナンバー両方に"jazz"という言葉が登場するのは単なる偶然なのだろうか。
赤枠部ではさらに音圧がアップし、どんどん曲自体のボリュームが上がって行く。
そしてイントロ@のフレーズを応用した"静"のフレーズでバース@は締めくくられる。
(下図参照↓ 0'39''〜)
画像
イントロ@同様にドラム(HH、バスドラ)、ベース、ピアノが刻むビートの隙間を縫うように流れるフレディのボーカル。
しかし"〜tain you"の後に絡むロジャーは何ともコミカル。
1回目(上図2小節目)ではハーフのハット、2回目(上図4小節目)ではシンバルのカップ部と、まるで途方に暮れているようにも聴こえる。
そして締めくくりは再びフレディとブライアンのブルージーなユニゾン。
(下図参照↓ 0'49''〜)
画像
赤枠部では思い切りよくアームダウン。
そのアームダウンとともに異色のバースAへ。
I've come here to sell you my body
(本日は私を買っていただくためにここにまいりました)
I can show you some good merchandise
(素晴らしい商品をご覧いただけますよ)
I'll pull you and I'll pill you
(あなたのお気に召すお薬だって用意してあります)
I'll Cruella de Vil you
(あなたのためなら犬の毛皮だってご用意しましすよ)
And to thrill you I'll use any device
(スリルを味わっていただくためにはどんな手段も講じる覚悟です)
バース@のハイパーなテンションから一気にトーンダウン。
極力楽器の音を排除して、スポークン気味のフレディのボーカルを際立たせるたった1回きりのバースA。
赤文字部"merchandise"にはささやかなトリックが仕掛けられている。
最後の"se"のみに、レフトとライトの両方向へ広がるディレイがかけられている。
そしてそこへフランジャーがかけられているのだが、レフトとライトでうねりの速度が違うのだ。
レフトは残響が消えるまで1回のうねりであるのに対して、ライトはうねりが2回。
まるで波紋を描きながら広がってゆくようである。
さらに青文字部では言葉のトリック。
"Cruela de Vil"とはディズニー映画「101匹わんちゃん」に登場する悪役キャラの名前。
それを、前の文とほぼ同じリズムにするため(韻などという生易しいものではない)"動詞"として使うあたり、遊び心炸裂なのだ。
そして、やはり注目しなければならないのが、ロジャーのドラミング。
音圧を下げつつもビート感を損なわないために、ファンキーな味付けのリニア風ドラミング。
(下図参照↓ 0'52''〜)
画像
冒頭がクラッシュでそれ以外はライド(クラッシュライド?)でキープ。
当時ではかなり洗練された大人のファンクパターンであったのではないだろうか。
この小節が全部で9回繰り返され、ジョンがバスドラとユニゾンでB音を鳴らしている。
ジョンが入るのは2、4、6、7、8小節目だけとなんとも微妙な入り方なのだが、これがライブになると、1、3、5、7、8、9小節目とほぼ逆の入り方に変わる。
一体、ライブのリハーサルで何があったのか心配になってしまうのだ。

そんな心配とは裏腹に、ジョン、ロジャー、ブライアンが(ほぼ)ユニゾンを決めると、再びテンションをあげてバースBへ。
We'll give you crazy performance
(クレイジーなパフォーマンスをどうぞ!)
We'll give you grounds for divorce
(離婚の口実だってお手の物)
We'll give you piece de resistance
(最高の作品をご覧にいれましょう)
And a tour de force of course
(もちろん大傑作も取りそろえております)
センターに主旋律(フレディ+コーラス)を据え、レフトに低音パート、ライトに高音パートを配して一気に厚みと空間が広がってゆく。
しかし赤文字部で一気にセンターに収縮してフラットになるあたりが芸の細かさ(ロイ?)。
ロジャーと共にビートをガッチリ固めるジョンは、2拍3連の中でオクターブを縦横無尽に行ったり来たりなのだ。
(下図参照↓ 1'08''〜)
画像
ブライアン(上段)はほぼ"A"一発でラフなコードプレイ。
赤枠部ではフレディのピアノがアクセントとなっている。
そしてこのバースBに幕を引きバース@へとバトンを渡すのはロジャー。
このフレーズがまた一癖あるのだ。
(下図参照↓ 1'25''〜)
画像
ここまで徹底的にシャッフルの3個1で押しまくり。
しかし、このフィルインはいわゆる4/4の符割。
通常の4/4進行ではあり得ない"2連符"(8分音符3つ分の長さで2音)、"4連符"(16分音符6つ分の長さで4音)で、見掛け上の音符数が増え一気に畳みかけるイメージで。
その勢いに乗じてバース@の変形であるバースCへ。
We found the right location
(ベストなポジションを選んで)
Got a lot of pretty lights
(ものすごい数の素晴らしい照明や)
The sound and amplification
(素晴らしい設備による最高のサウンド用意しています)
  Listen!(ほらね!)
Hey if you need a fix if you want a high
(イッパツキメてハイになりたいと思われるのでしたら)
Stickells see to that
(スティケルズにおまかせあれ)
With Elektra and EMI
(エレクトラ、EMI共々)
We'll show you where it's at
(お客様のご満足に全力を尽くしましょう)
So c'mon, let me entertain you
(さあいらっしゃい、お楽しみはまだまだこれから)
一聴するとバース@と同じに聴こえるが何かがおかしい・・・。
(下図参照↓ 1'27''〜)
画像
そう、キーが下がっているのだ。
バース@がキー"Em"であるのに対し、ここバースCでは"Am"。
4度下がったたため、フレディのボーカルにも余裕が感じられる。
赤マーカー部の掛け声とともにブライアンが一気にボリュームアップ。
そしてまるで注目に応えるかのように、アームダウンで低音の"D"まで鳴らしてみせるのだ。
(ライブバージョンの"Death on Two Legs"でもお馴染み)
しかも"D"まで下げるタイミングをレフトとライトで微妙にずらすことでトリッキーさはさらにアップするのだ。
そして、バースC前半の締めくくり(青枠部)では何事もなかったかのように元のキーへ。
しれっとバースC後半へと突入するのだ。
この狡猾さこそがフレディの成せる技なのだ。

また、歌詞に関してもいくつか注目すべき点が。
赤文字部は、アルバムにもクレジットされているGerry StickellsというQueenのツアーマネージャー。
Jimiを始めとする大物のマネージメントをしてきたツワモノだ。
青文字部EMIはUKの、Elektraはアメリカのレコード会社。
それぞれQueenのレコードのディストリビューターであった。
(ちなみに当時、日本での発売元は東芝EMI)
バース@同様にブルージーなユニゾンでこのバースを締めくくると、"F#m"に転調してギターソロに雪崩れ込むのだ。
(下図参照↓ 1'53''〜)
画像
転調をしっかり伝えるためルート音からスタートするギターソロ。
その後高音へと切り込んでゆくのだが、なぜかどんどんギターが変わって行く。
意図は不明であるが、上図AからスタートしたソロトラックがB,C,Dの位置でどんどん差し替えられてゆくのだ。
またブライアンにしては珍しく、ソロにおいても大きなアーミングを聴くことができる。
青枠部では軽めのダウンから激しい急降下へ。
続く緑枠部では、曲中同様にアームダウンで"E"よりも低い音程でフレーズを構成している。
ブライアンの、スタジオバージョンにおけるこのようなアグレッシブなアーミングは本当に珍しいのだ。
また、青枠部バックでのロジャーも気合十分。
(下図参照↓ 2'02''〜)
画像
このフレーズをあえて3連にしないことでバタバタ感を強調してしまうとこらがいかにもロジャーなのだ。

さあ、ソロが終わるとバースBの変形であるバースDへ。
A
Just take a look at the menu
(メニューをご覧いただくだけで)
We give you rock a la carte
(どんなジャンルのロックでもお聴かせしましょう)
We'll breakfast at Tiffany's
(ご希望とあらば気分はオードリー・ヘプバーン)
G
We'll sing to you in Japanese
(日本語でも歌って差し上げましょう)
F#              B
We're only here to entertain you
(皆様に楽しんでいただくことだけを願っています)
フレディのロングトーンにブライアンのトリル(2弦12F&2弦11F)、そしてロジャーは再び偶数系のフィル(8分2連符&16分4連符)でエンジンブレーキ。(上図 1'25''参照)
そう、ロジャーの偶数系のフィルがバース@パターンに戻る合図なのだ。

そんなわけで、キーも"E"に戻りバース@の変形バースEへ。
If you want to see some action
(もしもアクションがお好みであるなら)
You get nothing but the best
(用意できるのはすべて最高のものばかり)
The S and M attraction
(SMショーでお楽しみ)
We've got the pleasure chest
(大人のオモチャももちろん)
Chicago down to New Orleans
(シカゴからはるばるニューオリンズまで)
We get you on the line
(いつでもお電話さし上げます)
If you dig the New York scene
(もしニューヨークの生活に関心をお持ちなら)
We'll have a son of a bitch of a time
(幸い時間はいくらでもあります)
C'mon, let me entertain let me entertain
(さあどうぞ、思う存分お楽しみください)
Let me entertain you tonight
(そう今夜こそは思う存分!)
赤文字部について詳しく知りたければこちらを参照いただきたい。
青文字部の都市はご存知の通り"JAZZ"とは切っても切れないつながりを持つ街。
New Orleansで生まれたJAZZは次にChicagoへとその拠点を移したのだ。
そこには何か深い企みが隠されているのだろうか。
また、黄文字部は、海外ではおそらく伏せ字にされてしまうだろう。
しかしこのバースEで最も気になるのは、冒頭の"If you want 〜"の部分で聴こえる謎の音。
一聴すると声にもパーカッションのアタック音にも聴こえなくもない、深いリバーブでレフトチャンネルに響き渡る"ポーン"という破裂音。
やはり何らかの消し忘れということなのだろうか。

そんな最後のバースEもフレディの"tonight!"とともに収縮し、クールなイントロ@へ。
そして交わされるバックステージをイメージさせる怪しげな会話。
(下図参照↓ 2'49''〜)
画像
ライトチャンネルはフレディ、センターは前半のみロジャー(?)、レフトはほとんど聴き取れないボソボソ声も含めてブライアン(?)ではないだろうか。
これ以外にも声はたくさん被ってくるが聴き取ることができない。
"groupie"の女声も含め、バンドクルーも参加しているとのこと。

そして、徐々にフェイドアウトしながら幕。
限界まで高まったテンションが心地よい疲労感とともに徐々に緩んでゆく。

「世界に捧ぐ」の"Get Down, Make Love"の持つ猥雑さ、下品さを引きずりながらも、それを思い切りポジティブに外側へ発散させた結果がこのハイパーテンション。
しかし、フレディ作のハードロックチューンもこれで最後。
時代の波は確実に彼らを飲み込んでいくのだ。

そう、今から思えば、6曲中4曲をフレディ作品が占めるというA面がこれまでのQueenの総括であり、7曲中フレディ作品が1曲だけのB面はある意味彼らの未来を映していたのだ。

結果的に、呼び戻されたロイは、自らが加担して造り上げたQueenという巨人を皮肉にも自らの手で葬る手助けをすることになったのだ。

さあ、レコードをひっくり返し、混沌とした未来に進んでゆくとしよう。

さて、次なるB面1曲はブライアンのハイテンションチューン。
"Dead on Time"。


Let Me Entertain You / Queen (live in Argentina 1981)


Let Me Entertain You / Queen for a Day
演奏もさることながら、いつ聴いても強力なマイクパフォーマンス。まさに驚異的。


Let Me Entertain You / Almost Queen
走り過ぎないことと、ギターが複音にこだわり過ぎないことがが成功の秘訣。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
>冒頭がクラッシュでそれ以外はライド(クラッシュライド?)でキープ。

ライドのカップですね?
でも、先般Queerというコピーバンド(ご存じかな?)のドラマーに伺ったところ、
81年あたりのドラムセットのライドは、クラッシュライドではなく、ミディアムライドとのことですので、もしかするとミディアムかもしれません。

>ジョンが入るのは2、4、6、7、8小節目だけとなんとも微妙な入り方なのだが、これがライブになると、1、3、5、7、8、9小節目とほぼ逆の入り方に変わる。

おお、こんなこと全く気にかけていませんでした。
というより、スタジオバージョンを聞いたのが、きっと何十年ぶり(笑)
で、今聴きましたら、ライブではギターとユニゾンしているので、
その影響かと思います。

> 冒頭の"If you want 〜"の部分で聴こえる謎の音。

これ、わかりません。歌詞からすると2:25のところですよね?

>レフトチャンネルはフレディ、センターは前半のみロジャー(?)、レフトはほとんど聴き取れないボソボソ声も含めてブライアン(?)ではないだろうか。

ライトがフレディですよね?
でも、その他は、メンバーだと思っていませんでした。
改めて聴くと、ぼそぼそ低音はブライアンかもしれませんね。

ライブが時代をおって段々早くなるのは、これに始まったことではないので、
まあ、彼らはそういうものなのでしょう。
Keep,Now I'm Here,Brighton,Tie Yourしかり。
らり
2011/10/30 19:42
らりさん、こんばんは。
いつもしっかりとチェックありがとうございます。

残念ながら"Queer"は存じ上げません。
ドラム、中でもシンバルに関しては無知&未知の部分が多く、いつも的を得たアドバイスありがとうございます。

また、仰る通り、ラストの会話、フレディ=ライトということですぐに訂正です。

謎の音は、2'25''から2'26''に変わる瞬間、歌詞で言えば"want"の直後に、センターからレフト寄りの位置で"ポーン"です。

ま、ライブではハシるものですが、「モントリオール」のスピードは尋常じゃありません。
あのスピードでやられちゃ、弾けるものも弾けやしません。
lifeisreal
2011/10/30 20:18
>謎の音は、2'25''から2'26''に変わる瞬間、歌詞で言えば"want"の直後に、センターからレフト寄りの位置で"ポーン"です。

何度聴いても、"ポーン"らしき音はバスドラの音しか聴き取れません。
ちなみに私のCDは、94年発売のDIGITAL REMASTER SERIES 7というシリーズのもので、それをMP3に落として、速度を落として音程は変えずに再生しています。

ライブの速さに合わせてロジャーのおかずも変化してますからね。
つまり、手数が減っています。
Tie Yourなどは足数も減ってますし(笑)
Now I'm Hereなどは、歌のバックでずっとやっているゴーストノートがなくなっていますしね。
どっちがいいのやら。
らり
2011/11/06 13:57

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